logo

048-928-4571

講習

春、夏、冬、長期休暇だからできることがある。

春期講習

先手必勝、新学年のスタートを準備します。

前学年の総復習、そして新学年の予習を準備するのが春期講習です。時期 的には生徒たちの学習意欲がもっとも減退する春休みですが、そうだから こそ、集中した学習を行わせたいと思います。新しく高い目標を立てて、新 学年の好スタートを目指します。

春期講習の日程

先手必勝、新学年のスタートを準備します。

夏だから出来ることがある。

夏だから出来ることがある。

小学生中学生の教科書が改訂(大増量)されました。高校 受験においては学力重視の傾向がすすみ、より柔軟な対応 力が問われています。学力の二分化という火種をかかえなが ら、より「たしかで力強い学力」を身につけることが、生徒たち に課せられています。

「たしかで力強い学力をつけよう!」が夏期講習の合い言葉。
一定期間まとまった勉強を集中して行なうため、学習内容の定着には最適です。また漢字・英単語・ことわざ・対義語などの語句を大量に暗記するのにも絶好のチャンスです。

◎60日計画・・・7月8月の学習プログラム
ニュートン学院の夏期講習は、実際には7月・8月の60日 間の学習プログラムだと私たちは考えています。(とくに小6 ・中3の受験学年にとっては受験までの学習計画の中の大 きな山場となります。)相応の宿題にも励んでもらいます。ど こまで成績を上げられるか、どこまで学習に専念する時間を 増やせるか、これまで先輩たちがそうしてきたように一人ひ とりが今までの自分を超えられるように努力してみてくださ い。夏休みが終わったとき、ひと回りもふた回りも成長した 自分を発見できるはずです。

夏だから出来ることがある。

学力を定着させる冬。

学力を定着させる冬。

冬期講習は受験直前の受験生にとって総まとめを行う絶好の期間です。そして受験学年ではない生徒にとっても来年度を準備する重要な講習となります。小学校と中学校での大幅な教科書改訂と授業時間増によって学力格差がうまれています。埼玉県公立高校入試問題を見ても「基本的な問題が解ければよい」という時代は終わりました。厳しい経済環境の中で、生きる力としての学力が現実的に問われています。まずはこれまで習って来たことの理解を定着させ足場をしっかり築きましょう。

一人ひとりの飛躍をかけて冬期講習を行います。12月25日からスタートです。小学低学年は4日間、小学高学年は5日間、中学生は7日間、受験学年は9日間の日程です。

夏だから出来ることがある。