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合格体験記

25年度の合格体験記

M.A.さん
合格校
草加高校
浦和学院高校

ニュートンに入ってから偏差値が上がった
私は、中三になってからニュートンにはいりました。ニュートンに入ってからは、だんだん偏差値が上がりました.
特に、夏期講習と冬期講習によってテストの点数が上がってきました。宿題がとても多くて、ほぼ1日中勉強している状態で大変でした(笑)冬期講習中は、テレビも見れないし、全然好きなこ とができませんでした!!でも、そんな日々があったからこそ合格できたのだと思います。
初めは、宿題が出るたびに「また宿題が多い・・・」とばかり思っていたけど、今では感謝しています。今までありがとうございました。

A.H.さん
合格校
蕨高校
春日部共栄高校

自分が決めた志望校はあきらめない
私は二年の途中まで行きたいと思っていた高校がありました。しかしその高校には姉が合格してしまい姉と同じところには行きたくないと思っていた私は志望校がなくなってしまいました。そんなまま三年になり志望校を決めなくてはならなくなった時、学校の先生から蕨高校を推されました。初めはその高校のことを全く知らずよく考えていませんでしたが調べていくうちに蕨高校に行きたい気持ちがわいてきて私は蕨高校を志望校としました。しかし私の家から蕨高校は通学しづらく、また姉が合格した高校とあまり偏差値が変わらないことから親からは姉と同じ高校に行けと言われ何度も反発し、ケンカしました。でも私はあきらめず絶対行こうと決めていました。倍率はとても高く正直精神的にキツかった時期もありましたが無事合格することができ、本当にうれしいです。今二年生の人たちに言いたいことは自分で決めた志望校は周りに何を言われようがあきらめないということです。勉強は楽しいことではないしやりたくないと思いますがやって損ではありません。集中できない時があれば自分の好きなことをやってリフレッシュしたり遊びに行ってもいいと思います。私も音楽を聴いたり出かけたりしました。リフレッシュすることでまた勉強やろうと思えます。今年受験生のみなさん頑張って下さい。来年の春みなさんがそれぞれの志望校に入学できることを祈っています。

M.R.さん
合格校
明治大学明治高校

挑戦する心を持ち続けよう
僕は第一志望の私立高校に合格することができました。そしてその高校の入試は僕の人生で初めての入試でした。
やはり僕も君たちが思っているように、三年生になってから受験生の自覚は持てませんでした。しかし、夏期講習になれば自分が受験生なんだなと思えるので安心して下さい。そして北辰テストの偏差値が自分の高校の基準に届かなくても、その高校の過去問をしっかり研究して全て解けるようにすればなんとかなるのです。あと、僕は、北辰テストは毎回受け、それ以外にも色々なテストを受けました。そのおかげで入試では他の人より緊張していなかったと思います。だから、色々なテストに挑戦してあの雰囲気に慣れてください。
僕は十月頃の北辰テストで今までで最低の偏差値を取り、とても悔しい思いをしましたが、そういう思いをしないと上には上がれないと思うのです。だからもしあなたたちが成績が落ちるようなことがあっても、自分の目標を見失わず、挑戦する心を持ちつづけて下さい。さらに、夏を終えた後の二学期は塾に毎日行っていました。僕は数学が得意だと思っていますが、それでも苦手な部分はあったので何度も何度も先生に聞きに行きました。だから、みなさんもいくらでも先生に質問した方がいいと思います。
そして特に、受験勉強中にはゲームや遊びたいなどと思うかもしれないですが、終わったらパラダイスなので我慢が必要だと思います。『受験が終わったら』という言葉を僕は何度も使っていた記憶があります。

F.N.さん
合格校
越谷南高校
浦和学院高校

必死の努力で苦手な社会を克服しました
私は、三年生になるまで、一、二年生とあまり勉強していませんでした。中間期末テスト前もやるのはワークだけ。ワークも答えを写したこともありました。
 三年生になり周りの雰囲気は変わってきました。今まで塾にいっていなかった子が塾に通い始めたり、昼休みや授業の間の休み時間に勉強している子たちもいました。そんな人たちを見て私はこのままでいいのかなととても不安になりました。といっても何をしていいのかわからず、私は必死に塾の宿題をやりました。ですが三年最初のテストで私は一番苦手な社会で38点をとってしまいました。今までサボっていた結果でした。それから私はこのままではいけないと思い社会を中心に一生懸命勉強しました。新しく習う公民はわからないところがないように何度も復習し、一番苦手な歴史は校長先生からプリントをもらい何度もやりました。プリントをやってもわからないところだらけで最初はまったく理解できなかったけど、質問にいくと校長先生はいつも一から教えてくれました。そのおかげでだんだん理解できるようになり、それ以降のテストは70点以上とれるようになりました。ですが入試問題は難しくとても苦戦しました。冬休みあたりから毎日寝るのが二時過ぎになりました。とにかく必死で今では考えられないけどその時はなぜか頑張れました。
 そしてむかえた入試本番。不安でいっぱいだったけど今まで頑張ってきた自分を信じて解きました。11日、結果は合格でした。嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
 私は中一からニュートンに通っています。宿題が多くやめたいと思ったこともありました。ですが家族のようにときにはきびしく私を支えてくれたニュートンの先生方のおかげで合格できたと思います。今まで本当にありがとうございました。

K.K.さん
合格校
草加高校
武南高校
共栄学園高校

少し大きな目標が達成できたときの気持ちは・・・
私の受験生活は、ちょっと大変だったけど、充実していて今後の自信につながるようなものでした。本当です!
 たくさん勉強する上で、大切なことが二つあります。一つは「息抜き」です。長い時間勉強すると、集中力は切れ、自分が受かるのか、という不安な考えも出てきてしまうので思いっきり遊んでください。頑張った後のゲームはとても楽しかったです。休憩後は、形だけでもいいので机に向かって下さい。すると両親と「勉強しなさい。」「うるさいな、わかってるよ。」とイライラの会話もなくなり、逆にほめられたりしてヤル気アップですよ(笑)
 もう一つの大切なことは、「小さい目標を沢山たてること」です。私は、限界から「あと2ページ!」という少しキツめの目標を毎回立てていました。クリアすると自信がついて、次は4ページやってみよう、と良いことばかりだし、ゲームまであと少し・・・とけっこう頑張れますよ!私は、宿題を完ペキに出す人ではなかったので、ラスト二ヶ月は絶対宿題を忘れない!そんな目標も立てていました。これは当たり前のことだけど、自分の中で少し大きな目標が達成できた時の気持ちは・・・秘密です(笑)みんなもやってみてください。
 恥ずかしながら、私は自分を趣味のゲームで釣るという方法で頑張りました(笑)でもどうせやるなら、楽しく!思いつめたりしすぎずに、楽しい?受験生活を送ってください。適度に(←重要)頑張ってくださいね。きっとニュートンの先生方は、全力で応援してくださいますよっ!
N.M.さん
合格校
花咲徳栄高校

大事なのは悔いのない勝負
私がニュートンに入った理由は一つあります。それは家の近くにある塾に行くと同じ学校の人がいるので、すぐ話したりしてしまうからです。知らない人といれば話しづらいと思い、勉強にはげめると思い、少し遠いけど通いました。正直、部活(陸上)と勉強を両立するのが大変でした。
 私は中三の六月から部活がない日には高校を軽く決めていました。なぜかというと少し大きめの目標を持ちたいと思ったからです。
 夏休み、私は私立に通う覚悟で公立を受けることに決めました。私にとってその公立はレベルが高いと思いました。高い目標を持って頑張ってみたかったからです。私は夏休みに夏期講習を優先して、部活をやっていました。一日勉強するのはかえってダラダラしてしまうからです。それをさけるために自主練か部活をやっていました。そのおかげかは分からないけどダラダラとした事はせずしっかりと勉強が出来ました。夏休みの途中、私は引退したけど自主練のジョギングはかかさずやり、勉強もやりました。
 人によって違いますが、私の場合勉強をする時は図書館に行くか塾でやります。家でもやりますが、私は使いわけていました。図書館は静かにしなくてはならないので過去問を解くのに適しているのでおもにテストをする、家は三年間の復習の勉強をするというふうにつかいわけていました。
 受験生の皆さん、場所を使い分けてみてはどうでしょうか。でも何より大事なのは悔いのない勝負です。私は私立に行く覚悟で公立を受けて、ダメという結果になりました。でも私は悔いがありません。できることはやったからです。
 一番大事なのは悔いが残らないことです。なので頑張って下さい。今からでもおそくはありません。
 塾の先生方には、たくさん勇気をもらいました。色々サポートしていただき、ありがとうございました。
 高校でも頑張ります。受験生の皆さん、頑張って下さい。応援しています。

H.Y.さん
合格校
開智高校

できない問題はできるまで解く
僕は二つの高校をうけました。一つの高校は自分の学力と同じくらいの高校でもう一つは自分の学力よりレベルの高い高校です。結果は一つの高校しか受からなかったのですが、自分にとってよい結果になったと思います。  高校の受験に向けてするべきことはたくさんありますが、一番大切なことはできるだけはやく志望校を決めることです。志望校が決まればそれだけはやく勉強を始めることができます。それだけでなく志望校を決めることで目標ができて今までより勉強に集中して取り組めるようになると思います。僕は三年生になってもなかなか志望校を決めることができなくて、志望校にむけて勉強を始めるのが他の人よりかなり遅くなってしまって冬休みにあわてて勉強しました。このようにならないためにも志望校はできるだけ早く決めるべきだと思います。  次に志望校が決まったらそれに向けて勉強をたくさんしなければいけません。勉強のやり方はたくさんあるけれど、僕は一度問題をやってできない問題があったらその問題をできるようになるまでやりました。苦手な問題をできるだけなくすことが大切だと思います。また、過去問をやるときは問題を解くだけでなくどのような問題が多く出ているのかを知っておけば自分で勉強をするときにもやりやすくなります。しかし、過去問でいつもでない問題でもたまに出るので少しはやっておきましょう。  最後にテストの前にはサイダーを飲むとテストに集中しやすくなります。みなさんも頑張って下さい。

T.S.さん
合格校
越谷南高校
武南高校
浦和学院高校

時間を大切に使うということ
私は、二年生の三学期が始まったころにこのニュートン学院草加校に入りました.最初は学校よりも授業のペースが速く、一度にたくさんのことを勉強するので、とてもとまどい、授業中にねてしまったり、ぼーっとしてしまうこともありました。  でも、三年生の夏に高校見学や文化祭などのイベントに行くと、「私ももう受験生なんだなあ。」とがんばろうという気持ちになってきました。そこで、私は志望校に受かるために、二つの事を心がけて勉強しました。  一つ目は、問題を解いた後、間違えた問題をそのままにしないことです。私は、間違えた問題の解説をよく読み、それでも理解できない場合は先生に質問し、理解するまで聞きまくりました。そしてよく理解したら、間違えた問題だけをノートにまとめ直し、繰り返し復習しました。  二つ目は、時間を大切に使うということです。私は、学校や塾の授業中にぼーっとしてしまうことがないように、先生が話している時は、その話を集中して聞き、問題を解く時は、分からない問題にはたくさん時間をかけないで早く解き、たくさんの問題を解けるようにしました。そして、塾がない日でも塾の自習室を借りて自習していました。自習室には勉強するものと、ごはん以外のものは持ち込まず、一人で行くと、とてもはかどりました。 時間を決めて、休み時間は、仮眠を取ったりするとスッキリします。  私は勉強が嫌いですが、先生たちをはじめとする人々に助けられ、頑張っていたから第一志望の公立高校に合格することが出来ました。  受験勉強は辛いと思いますが、後悔しないために一分一秒の時間を大切に頑張って下さい。  今まで支えてくれた先生方ありがとうございました。

A.S.くん
合格校
杉戸農業高校
小松原高校

努力はいつか報われる
「努力はいつか報われる」。次の受験生の君たちは、どんな困難にも立ち向かって下さい!
 集中できないときは、10分間寝る!解けない問題でも、絶対に焦らず心を落ちつかせて解いてみよう!             

I.Y.くん
合格校
武南高校

苦手な教科が好きになって自信がついた
私はニュートンに入って良かったと思っています。
 入る前は英語はまあまあ好きだったけど、数学と国語は大嫌いでした。でも、ニュートンに入ってから数学が好きになりました。国語は相変わらず嫌いで、夏期講習の国語の宿題が少なくて喜んでいました。それに、家でも国語はやらないで、英語と数学ばかりやっていました。国語が足を引っ張り、あまり伸びませんでした。でも英語と数学は夏期講習などのおかげで、だいぶ上がりました。夏期講習の宿題は思った以上に多くて、夜塾が終わってから朝までずっと宿題をやるくらいやばくて、昼と夜が逆転した気分でした。でも朝、宿題が全部終わるとすごい達成感があって、いつのまにか、楽しくなっていました。
夏休み、他の子が遊んでいる中、頑張ったから、定期テストや偏差値が上がったし、志望校に合格することができたと思っています。
 私は、苦手な教科が好きになって、だんだん自信がついてきて、もっと頑張ろうと思えるようになりました。
 入試も今までのことを出すために頑張りました。短い時間だったけど頑張ったから受かったと思います。
 来年受験する人も頑張ってください。

A.M.さん
合格校
駒込高校

今までに味わったことがない嬉しさと開放感
私は、第一志望の高校に合格することができました。合格した時は、すごく嬉しかったです。でも、合格までの道のりはすごく長かったし大変でした。
 三年生になってからは一年間ずっと受験生という肩書きがあって、正直すごくイヤでした。塾の時間が増えて友達と遊べなかったりするし、宿題も増えるし、本当にイヤでした。しかも、頑張っていてもテストの点数や偏差値が上がらなくて、むしろ下がっていく一方で頑張っても意味ないんじゃないかなと思う時もありました。さらに私は部活が夏休みまであって、他の部活の人はもう終わっていて時間がたくさんあるけど、自分はそうじゃなかったので、夏期講習は一番と言っていいほど大変でした。毎日毎日大量の宿題が出されて、家に帰って夜遅くまでやって、次の日は朝から部活に行って、部活が終わったら、そのまま塾に行っての繰り返しでした。睡眠時間があまりなくて、すごく眠かったです。また、約九時間くらい塾がある時は頭がおかしくなりそうでした。でも、今思うとあの夏期講習のおかげですごく力がついたと思います。
 二学期になってからは行きたい高校が決まりました。でも、私はその時、その高校のもうひとつ上のコースに行きたくて、そのためには、内申点を上げなくてはいけなかったので、中間と期末を頑張りました。期末の一日前に風邪をひいてしまい、その時体調管理もすごく大切なことなんだなあと思いました。テストを頑張ったおかげで、内申点が上がり、一つ上のコースにステップアップすることができました。
 そして、二学期が終わり、冬休みになった時、だんだんと不安な気持ちが大きくなっていきました。でも、とりあえず勉強しないと、と思って、過去問を何回も何回も繰り返し解いていました。冬休みが終わってからは塾がある日は、いつも過去問の数学でわからなかったところを残って教えてもらっていました。毎回毎回理解するまで先生方が教えて下さって、本当に感謝しています。そのおかげで少し自信がついてきました。だけど、受験日が近づくにつれ、不安は大きくなっていきました。
 ついに受験当日が来た時、緊張と不安はマックスだったけど、今まで頑張ってきた自分を信じて全力を尽くしました。結果発表の封筒を開けて『合格』の文字を見た時は今までに味わったことのない嬉しさと、開放感でした。
 私が合格できたのはニュートンのおかげです。いつも親身になって教えて下さる先生方がいたからこそ、ここまで頑張って来ることが出来ました。本当にありがとうございました。

I.M.さん
合格校
春日部共栄高校

人生で一番短かった一ヶ月が終わって
私は元から、勉強が得意な方ではなく、正直に言えば勉強をすることが嫌いでした。なので、志望校もなかなか定まらず、3年生の秋頃までは成績が不安定でした。このままではだめだと思う気持ちが無い訳ではなくても、どうしても勉強する、ということに向き合えずにいました。
 しかし、初めていった学校説明会で、その先に第一志望校となる春日部共栄高校に出会いました。それまでは、公立に行くという考えしかなかったのですが、話を聞くうちに、この高校に入学したいと思う気持ちが強くなり、私立単願という道を選びました。
 冬期講習からは、3科中心の授業に変更して私立対策をしました。そして、過去問をとにかく解くことに専念しました。といっても、私が本格的に過去問をきちんと解き始めたのは、本番の入試があるたった一ヶ月前でした。残り一ヶ月になってしまう前は、つい友達と遊びに行ってしまったり、酷い時には、丸一日勉強をしない日もあった程です。きっと両親も不安に思っていたことでしょう。しかし、周りの友達は既に受験勉強を真面目にやっていて、さほど頑張りもせずにいる自分がとても恥ずかしくなりました。それからは、きちんと過去問を解き、志望校に受かる為の勉強を始めたのです。私は本気になったのが遅かったせいで、残りの日数も少なくて、焦りました。そして同時に強く後悔しました。どうしてもっと早く始めなかったんだろう、どうして気付かなかったのだろう、と考え続けていました。問題は難しく、毎日不安だらけでした。ですが、ニュートンの先生方や両親の支えもあり、頑張ることができました。
 人生で一番短かった一ヶ月が終わって、入試を受け、合格通知を見た時の嬉しさは今でも忘れることが出来ません。
 始めるのが遅かった分、不安や焦りは多かったですが、本当に頑張って良かったと思います。入試が近付くにつれ、不安になることもありますが、落ちついて頑張って下さい。もっと早くやればよかった、と後悔するのは、けっこう辛いので、出来るだけ早く始めることをおすすめします・・・(笑)残りの日数を、本番で悔いが残らないように、頑張って下さい。
 最後にお世話になった先生方、本当にありがとうございました。

24年度の合格体験記

A.Rさん
合格校
桜丘高校

「勉強ができる人」風にしてみる
私は第一志望の私立高校に合格することが出来ました!
私は勉強するのが好きな方ではありません。なので塾の夏期講習や冬期講習の間は、毎日出る宿題を見るだけでも嫌になりました。寝不足の状態で塾に来ると先生たちが「昨日はよく寝られた?」と話をし始めて、「いやいや、宿題が…」と思ったこともありました。
でも今思うと、あのたくさんの宿題の授業をやってきたから、後悔することもなく今こうしていられるのだと思います。
私の勉強の仕方は、休むときはしっかり休むことを大事にしてきました。私は最初の方、「あと十分したらやろう」、「やっぱりあと十五分…」とダラダラしてしまいロスタイムがとても多くありました。そこで、ダラダラするよりは「一時間は遊ぼう!」と、その一時間は本気で遊びます。すると一時間後にはスッキリして自然と勉強する意欲がわいてきます。それでもダメなときは図書館やファミレスなどへ行き、「勉強ができる人」風にすると、なぜだかはかどったりします。とにかく、自分に合っている勉強方法を見つけるのはとても大事なことだと思います。
これから受験生になる人達は、「こんなこと将来使わなくない?」と思うことも多々あると思います。でも、やって無駄になることは絶対にありません。
悔いの残らないように頑張ってください。
先生方、本当にありがとうございました。

H.Sさん
合格校
東京成徳大学高校

これだけ勉強してきたのだから大丈夫
私は第一志望の私立高校に合格することができました。1年生の9月頃にニュートンに入ってはじめは勉強なんて面倒くさいと思っていたし正直勉強は嫌いでした。とくに宿題は全然やる気がなくて忘れてしまうことも多かったです。塾に入ってもテストの順位が上がらなかった時はすごくくやしかったです。その原因はテスト直前に急いで勉強して夜も寝ないで勉強していたせいでした。テスト直前になるとせっぱつまってしまってあわててしまい思うように勉強できなくなってしまいます。あせることはよくないと思います。余裕をもっておくことが大切です。自分なりの時間の使い方を考えて(もちろん睡眠時間もとれるように)みると良いと思います。きっと自分なりの勉強の仕方が見つかり落ち着いて勉強に臨むことができると思います。
受験前はとくにあわててしまうと思いますが、そういう時は休憩してみるのもいいと思います。勉強ばかりじゃ集中力も続かなくなってしまうと思います。お茶を飲んだり、おかしを食べたり、テレビを見たり。そういうことも必要だと思います。その休憩によってまたやる気が出ると思うし集中力もアップすると思います。けれど休憩しすぎには注意して下さい。
テストには自信を持って臨んで下さい。もしかしたら…とかマイナスなことは考えずに自分はこれだけ勉強してきたのだから大丈夫とプラスな気持ちでいて下さい。後悔しないように頑張って下さい。応援しています。
先生方ホントにお世話になりました。ニュートンに入ってよかったです。(だんだん成績もよくなりました) 楽しい思い出がたくさんできました。ありがとうございました。

K.Sさん
合格校
桜丘高校

受験は中学に入った時から始まっている
私は私立高校を単願で受験して無事に合格することができました。私は十二月の中旬くらいまで公立希望でしたが、急に私立単願に変えました。私は内申の割に偏差値が悪くニュートンの先生から、内申を活かして入れる高校に入ればいいのではという助言があり、それがきっかけで決めさせてくれました。内申を上げるために私は学校の授業を精一杯頑張りました。定期テストはニュートンでたっぷり勉強しました。英数はとにかく数をこなし、理社は要点をつかむことが重要だと思います。私は国語が苦手でした。それでも問題をこなしていくうちに分かったことがあります。国語はスピーディーに対応しこの文章は何を伝えたいのかと考えながら読み進めることが大切だいうことが、自分なりに分かったことです。勉強することは数をこなすことだと思います。そして物事を論理的に考えて行動して下さい。私は後悔することがたくさんあります。これから受験をする皆さんは後悔しないよう受験は中学に入った時点から始まっているんだという高い意識を持って下さい。つねに目標を持つことが大切です。合格した時の嬉しさ何とも言えません。また、合格した時に初めて自分を支えてくれた人達の、自分に対する思い入れが目に見えるというものです。私みたいな人がえらそうに長々とすいません(笑) ニュートンの先生方にはすごく感謝したいです。二年間ありがとうございました!

U.Mくん
合格校
市立川口高校
武南高校

時間の配分が大切
僕はあまり塾以外で勉強しないので、ニュートンで出された宿題がたくさんあってよかったと思っています。でもまだ少し余裕があったと思うのでもう少し勉強しとけばもっと心配せずに済んだかもと悔いが残ってしまいました。
受験勉強では時間の配分が難しかったです。それにやっぱり苦手な教科では、たくさん時間を使ってしまったのが大変でした。
そして後輩たちには僕の失敗として受験のとき焦ってしまってケアレスミスをしてしまったので、見直す時間があったら見直すこと、あともう一つ、はじめに問題を見て時間配分を決めておいた方がいいと受験して改めて思いました。なのでためにならないかもしれないけど少しでも参考にして受験を頑張って下さい。

A.Tさん
合格校
草加高校
昌平高校

授業で先生が言っていたことを思い出す
私は、ニュートンで勉強して受験まで頑張れて本当に良かったと思っています。三年生になってから受験だから特に必死に勉強しました。でも、大切なことは毎回出された宿題にきちんと取り組んだり日頃の授業で先生が言っていることをメモしたり聞くことだと実感しました。宿題は必ずやって提出するように心がけました。そうすると×が多い所が自分の苦手なところだと知ることができるので、受験勉強に役立ちました。普段問題を解いていると授業で先生が言っていたと思いだしたりします。そんな時に大切なんだなと思いました。
私は、数学が一番苦手です。でも今思うと苦手だけれど嫌いではなかったし、あきらめずに出来ました。少しでも点数が上がるように自分の中で大問一はミスしないとしてきました。出来た時は、嬉しかったし頑張ろうと励みになりました。塾の最後そして入試前日だった3月1日は先生たちにエールをもらい当日、不安な時は塾でのお守りを見て本番に臨みました。無事に合格できたのも自分もだけど先生のおかげだと思います

 
W.Kさん
合格校
草加高校
昌平高校
西武台千葉高校

基礎をしっかり、コツコツと
私は、今年から公立受験が一本になるのがとても不安でした。また移行措置問題も加わり、勉強量も増えたので何から手をつけてよいか最初は分かりませんでした。
けれど私は、夏期講習からゆっくり、コツコツとやってきました。とくに基礎をしっかりすることをしました。苦手教科は基礎だけでもしっかりしていると前よりは問題が解けるようになりました。得意教科は応用問題にも挑戦し、もっと解ける問題を増やすことができました。
基礎をしっかりするだけで志望校に一歩ずつ近づくことができました

M.Yさん
合格校
春日部女子高校
武南高校

やる気がでない時は志望校のパンフレットを眺める
私は中二の学年末テストの少し前にニュートンに入りました。初めは塾は面倒くさいものだと思っていました。でも、ニュートンはとても楽しかったです。先生方も同じクラスのメンバーも本当に楽しかったです。
志望校に受かるためには、まず自分の行きたい高校を探すことだと思います。目標があった方が絶対に頑張れるからです。私は他の人よりも早く志望校が決まったのですが、やる気がないときは第一志望校のパンフレットをずっと眺めていました。そうすると「ここにいくぞ!」という気持ちになれて頑張れました。あとは、塾の大量の宿題をやることです。長期休みの講習のときは、うんざりするほど宿題が出ました。大変でした。深夜までやるのも当たり前でした。でも、頑張っただけ力になったと思います。なので、サボりたいときもあると思いますが、しっかり宿題をやって下さい!
約一年通ったニュートンは本当にいい塾でした。私はニュートンのおかげで第一志望校に合格することができました。ニュートンに通っている受験生のみなさん。この一年頑張れば、きっと合格できます

A.Yさん
合格校
越谷北高校
獨協埼玉高校
春日部共栄高校

一年間でいちばん集中した一ヶ月
私のこの一年間は、とにかくいろんな問題を解き続けた一年間でした。私は三年生になって今年は受験だという気持ちになり、これからドンドンやるぞと、思ってました。でも、実際はとりあえず何をしたらいいのか分からず塾の宿題をしたり、テスト前に一生懸命勉強したりと、二年生のときとあまり変わりませんでした。
変わったのは夏休みになってからです。今年の夏休みは塾の日数が倍になり、時間も一番遊びたい午後がつぶされました。ただ、そこで私は受験生という実感が始めの頃よりも、強く感じるようになりました。夏休みは、塾の宿題が終わり、手が空いたら自主的に勉強するようにもなりました。私は教科書の内容をまとめるのは比較的好きですが、最後まで続かないので、テキストの問題をやったりしていました。夏休みは辛かったけれど、今思うと、とても早かったです。
二学期になると北辰の偏差値も重要になってくるので、毎回の北辰も過去問などをして対策しました。二学期は学校行事もいろいろあり大変だけど、頑張りました。冬休みは、私立受験まで一カ月となり、私立受験を優先しながら、公立の方も勉強と、いうようになりました。私は冬休みに入ってから私立の過去問を買いました。それからは、私立の過去問を多くやるようになりました。
私立が無事合格して、それからの約一カ月は、公立のためにとにかく問題をたくさん解きました。塾でも過去問をたくさんやり、過去問を買って家でもやりました。この一年間の中でこの一カ月が一番集中して勉強していたと思います。そのおかげで公立を合格することができました。その時は本当に嬉しかったです。大変な一年間だったけど、勉強が疲れると、マンガを読んだり絵を描いたりもしていたので、ずっと勉強というわけでもなく、楽しいこともたくさんありました。
私は、この一年、受験に協力してくれた塾の先生方や、家族に感謝しています。次の三年生にも頑張ってほしいです。

 
F.Mさん
合格校
越谷北高校
春日部共栄高校

やった分だけ結果が出た
まず初めに、私は受験生としての一年間が辛かったです。でも思っていたより辛いものではありませんでした。
たしかに、夏期講習や冬期講習、宿題などの辛いものもたくさんありました。でもやった分だけ、北辰テストや、定期テストで結果はでました。勉強が嫌になることもあったけど、塾で学んだことはどれも無駄ではありませんでした。
だから塾や、宿題をさぼらずにしっかりやれば合格できると思います。

K.Kさん
合格校
文京学院大女子
高校

同じ問題を何回も解く
塾ではたくさんの事を学び、学校とは違う雰囲気で勉強することができました。
春期講習などでは毎日各教科でテストをやりました。そのおかげで、単語や漢字をたくさん覚える事ができました。
私は最初、社会が苦手でした。夏期講習で社会を教えてもらいながら一生懸命勉強しました。その結果、九月の北辰テストでとてもいい点がとれました。それからは他の教科でも、たまに悪い時があったけど、北辰でも学校のテストでも成績や点数が上がってくるようになりました。
私は三年間通ってすごいと思ったことは同じ問題を何回も解くという事です。同じ問題を何回も解けば、社会や英語の暗記ができると思います。私も同じ問題を何回もやったら自然と頭に入ってくるようになりました。
私はニュートンに通えて本当によかったなぁと思いました。

H.Tくん
合格校
越谷南高校
春日部共栄高校

もっと勉強していたら…
ぼくは今、後悔しています。わかってはいるけどできるなら、一ヶ月前に戻って、必死で勉強したいです。この頃ぼくは、友達と勉強すると言って、よくマックに行きました。だけど、勉強なんて、できるはずもなく、二時間くらいしゃべって帰っていました。そのせいかはわからないけれど、本番のテストで、50点にも届きませんでした。もし、一ヶ月前から必死で勉強していたら、悪い点数も納得できていたかもしれないけど、遊んでしまった自分が悔しいです。
だからぼくは、これを読んでくれた人が後悔しないように、ギリギリになって焦らずに、少しずつでいいので、ずっと前から勉強していてほしいです。
最後に一つ、試験に行くときの消しゴムは「激落ちくん」だけはやめましょう(笑)

K.Aさん
合格校
大宮高校
開智高校

分からないところをどんどん質問できた
私は第一志望の公立高校に合格することができました。受験を終えたら今になって思うのは、もっと早くから受験勉強を始めていればこんなに苦労することはなかったのかもしれない、ということです。私が本格的に受験勉強を始めたのは、3年の夏休みから2学期にかけての頃でした。私は特に社会と数学が苦手で最後まで本当に苦労し、勉強は毎日の積み重ねが大事だと痛いほどよく分かりました。これから受験生になるみなさんには、あとで後悔しないように、毎日こつこつと勉強することを大切にしてほしいと思います。
また受験を通して学んだことは、周りで支えてくれる人たちの大切さです。特に家族や、ニュートンの先生たちには、受験勉強が辛い時など本当に助けてもらいました。私はなかなか志望が決まらず、迷惑をかけていたと思います。それでも最後まで応援してくれたからこそ、合格することができました。ニュートンに通ってよかったところは、分からない所をどんどん質問できたことです。授業後に残って個別に教えてもらったり、授業中にも質問しやすい雰囲気で分からないところをなくしていくことができました。宿題をきちんとやって、ニュートンの授業をしっかり受け、分からないところはそのままにしないで先生に聞くこと、それが学力を上げるための一番の近道だと思います。
私が第一志望の高校に合格することができたのはニュートンの先生方のおかげだと思います。三年間、本当にありがとうございました。感謝の気持ちを忘れずに、高校へ行っても頑張りたいです。

K.Nさん
合格校
越谷北高校
獨協埼玉高校
春日部共栄高校

後輩のみなさんに伝えたい事があります
この春三月二日、私は初めて「入試」というものを体験しました。この入試を経験して、私は様々な事を思いました。この経験を通して私は後輩の皆さんに伝えたい事があります。
まず一つ目は、勉強に手を抜かない、という事。皆さんはいま、「受験なんてまだまだ先だから少しくらい手を抜いても大丈夫。」と思っていませんか。確かに私もそう思っていました。しかし今ここでやらずにいつやるのでしょう。私達元三年生は夏、夏期講習で毎日毎日自分のやりたい事をたくさん我慢して何時間も勉強しました。夏休みなのに遊べない、塾ではたくさん宿題が出るし、学校の宿題も終わらないなど、正直私は我慢のストレスと疲れがだいぶたまっていました。毎日「もう勉強なんかしたくない。」と思っていたのを覚えています。高校に受かりたいという強い希望と、ニュートンの他のみんなも同じように頑張っている、負けたくない、という闘争心があったからこそ、やり切ることができたんだと思います。夏休み明けの北辰テストでは、自己最高記録を出した人が何人もいました。私もその内の一人でしたが、その時の嬉しさは今までで一番だったと思います。「頑張ってよかった。」と初めて思えました。学校では「偏差値落ちちゃったー。」という人が多くいました。その人達は夏休み中ずっと友達とカラオケなどに行って遊んでいた、と言っていました。「私はみんなが遊んでいる間に死ぬ程勉強したんだから。」と自信を持てたのを覚えています。この様に、今少しだけやりたいことを我慢してしっかり勉強すれば、「私は他の人よりも頑張っている。」と、自信を持てた時の嬉しさは、やった人にしか分かりません。この自信は、夢を実現するための「力」を手に入れる為にも、皆さんは今、しっかり勉強してください。ただし、勉強にはリズムも大切です。どんなに勉強してもこんつめていては頭に入るものも入りません。なので、勉強したらリラックスの時間も作るようにして下さい。
二つ目は、対策勉強は早めにやる、ということです。私は受験日の二ヶ月前、「もうすぐ本番だから、本格的に勉強しよう。」と思いましたが、「後でやろう。」「明日やればいいや。」と言ってだらだらと長引かせてしまい、結局一ヶ月前になって焦りながら始める形になってしまいました。その為、苦手単元の復習が十分に出来ず、不安の残るコンディションで試験に臨んでしまいました。みなさんもこんな経験、あると思います。苦手科目である数学は、出来ないからとつい後回しにしてしまったので理解が出来ていないままでした。今から少しずつ勉強して苦手をつぶしておかないと、後で絶対に後悔してしまいます。私が今、後悔しているので間違いないです。なので、この私の「失敗」を皆さんに活かしてもらえたらな、と思います。
私のこの体験を、ぜひ今後に活かしてください。分からない事、理解出来ない所は先生方に聞いてどんどん苦手をつぶしていってください。
ニュートンの先生方は本当に親切で、生徒一人一人の事をちゃんと見てくれます。私がこうして希望の高校に受かれたのも、先生方が親身になってご指導してくださったおかげです。ニュートン生で本当に良かったです!
高校でも頑張ります。一、二年生

 

23年度の合格体験記

K.Aさん
合格校
獨協埼玉高校

夢のまた夢だった志望校に合格
私は、中1の頃から、獨協埼玉高校に入りたいと思っていました。
私は、小6の終わり頃の”中学準備講座”から入塾しました。最初の頃は、私の志望校は、夢のまた夢でした。しかし、ニュートンは、私の学力を志望校に近づけるために、たくさん助けてくれました。そのおかげで、偏差値も中1と中3の最後では「8」上がりました。ニュートンで学んだことは勉強だけではありません。クラス授業では、勉強のできる人がたくさんいて、少しでも皆に追いつけるように、勝てるように頑張ろう、という努力する心も学びました。また、ニュートンは、生徒同士仲がよく、とても楽しかったです。
志望校に受かる方法は、宿題をしっかりやる(私も宿題をするようにしたら、塾の授業がもっと楽しくなりました)。 加点になるものはとれるだけとる(検定や偏差値など)。志望校の過去問は全て、理解するまで何度も解く(ニュートンの先生に言われて、その通りでした)。 以上の3つだと思います。 また後輩のみなさんに伝えたいことは、頑張ろう!! という本気になった気持ちさえあれば、志望校に合格できるということです。
 私の中学時代の思い出の中に、約3年間通ったニュートンの思い出は、とても深く刻まれています。たとえば、定期テストへ向けて自主的に皆が塾に来て、教室が全て埋まってしまい、廊下に机を並べて勉強したことや、夏のかき氷大会、冬期講習で、先生たちが、全員分買ってくれたエクレアやシュークリーム、他にも、もっとたくさんの思い出が浮かんできます。
ニュートンで、団体授業を受けられるのは、私にとっては今日が最後の日です。私はおそらく2月26日(土)という日を一生忘れないと思います。今日で、このニュートン学院でこのメンバーで授業を受けられるのが人生で最後だと思うと、胸がきゅっとしめつけられるような少し寂しい気持ちになります。
後輩のみなさんも、このニュートン学院で楽しく、でも頑張るときはしっかり集中して、夢をつかみとって下さい。
ニュートン学院の先生方、本当にありがとうございます。楽しい時間を過ごせたこと、志望校に合格できたこと、本当に感謝しています。

A.Rさん
合格校
文京学院大学女子高校

平均点以下だった私が…
私は一年生の学期末テストのとき苦手な英語と数学でついに50点以下の平均点以下を取ってしまいました。その時は基礎的な問題すらできなくて、このままじゃ受験どころではないと思ってニュートンに通いはじめました。初めての授業のときは、授業についていけるかとても不安だったけど、1クラスの人数が10人以下でわりと少ないのでわからない所があればすぐに先生が丁寧に教えてくれます。わからないまま進むことがないので私の不安もこういう環境だから解消できたと思います。先生たちも親しみやすく、わからないところを聞きやすいというニュートンの環境にとても感謝しています。平均点以下を取っていた私が無事に高校に合格できたのも先生たちが基礎から丁寧に教えてくれたおかげです。本当にありがとうございました。

M.Aさん
合格校
順天高校
越ヶ谷高校

勉強するのが楽しくなった
私は一年生の最初の頃はテスト勉強など、あまり一生懸命勉強をしていませんでした。しかし、一年生の夏に塾に入ってテスト前に自習室を利用したりしてたくさん勉強するようになりました。すると、順位がみるみる上がって勉強するのが楽しくなりました。
 三年生になって受験生になりました。一、二年生の時はテスト勉強の時しか勉強をしていなかったけど、普段の日も受験のために勉強をするようになりました。特に夏休みは塾で約八時間くらい授業を受けてとても辛かったです。
 でも、そのお陰で九月の北辰で偏差値が上がって、頑張って良かったなぁと思いました。冬休みは苦手な社会をやりまくりました。今まで社会が苦手だと思っていてもあきらめていました。でも、やっぱりあきらめるのはよくないと思って塾の宿題と自分で買ったテキストを必死で解きました。すると北辰や実力テストでも点数を取れるようになり行きたい高校に合格できました。
 受験生を経験して、やっぱりあきらめることはいけないなぁと思いました。努力することが大切だと思います。だから、これから受験生になる人にも、あきらめないで努力してほしいと思います。

N.Mさん
合格校
中央大学附属高校
獨協埼玉高校

内申をしっかりとること
私は、第一志望の私立高校に合格することができました。それは、自分自身の努力、そして家族や先生の応援、指導の結果だと思います。具体的に受験に向けて必要なことは、内申をしっかりとることだと思います。私が合格した高校は、内申をとても重視する高校でした。内申がとれていたおかげで合格できたと思います。あとで後悔しないように、提出物や定期テストを頑張っておくことが大切だと思います。
 また、受験直前には、合格のためには自分に何が必要なのか考えて効率よく勉強するべきだと思います。たくさん問題を解くことも大切かもしれないけど、自分の苦手な部分を克服することも必要だと思います。だから、塾の宿題では足りないと感じたら自分で課題を見つけて取り組んだりして、受験までの短い時間をうまく使って下さい。  受験が近付くと、どうしても不合格のことを考えてしまってイライラしたり、勉強が嫌になったりしてしまうと思います。その気持ちを追い払うために、私は受験が終わった後の楽しみを考えるようにしていました。合格したら旅行に行く、友達と遊ぶ、などの楽しみを持てば、少しは明るい気持ちになれると思います。  受験は大変だと思うけど、合格した時は本当にうれしいので、頑張ってください。応援しています。

K.Rくん
合格校
越ヶ谷高校
獨協埼玉高校
武南高校

遊ぶ時は遊ぶ、やる時はやる
僕は私立の高校を二つ、公立の高校を前期で受かりました。僕は中学二年生の時転校し、大変な思いをしました。最初は思い通りのテストの点数、順位がとれませんでした。しかし、二年の二学期の中間、心を入れかえて塾や家で自習をし、点数・順位を大きく上げることが出来ました。しかし、次の期末は調子に乗ってあまり勉強をせずテストにのぞんだら、点数が下がり駄目でした。三年生になっても受験生の自覚がないまま12月になりました。三者面談で担任の先生から、しかられて心を入れかえ私立高校の勉強をはじめました。みごとにうかり過去を反省し、勉強を続け頑張りました。
 公立高校もうかり僕は今、ゲーム、漫画、テレビいっぱい遊んでいます。
 まとめれば、遊ぶ時は遊んで、やる時はやる、これをしっかりやればうかると思います。

A.Kさん
合格校
草加高校
昌平高校

後悔をしないように
 受験生という自覚がでてきたのは入試本番の一ヶ月くらい前からで、いろいろ大変でした。
 塾で勉強して日曜日には図書館に行ったりしたこともありました。あとは適度にあまいもの(キットカットなど)を食べて勉強していました。
 今思うと、もっとまじめに勉強しておけばよかったと後悔しています。来年受験するみなさん。後悔をしないように、精一杯努力して、自分の中でできることはすべてして本番にのぞんでください。

S.Mさん
合格校
草加高校
浦和学院高校

家族が本当に喜んでくれた
 受験がこんなに大変なものだとは思っていませんでした。少しでもテレビを見てしまうと、心の中で「今こんなことをしていいのか」「テレビ見る時間があるなら勉強出来る」と心が狭くなって自分の好きなことを思いっきりすることできませんでした。そんな生活はとても気が重くなるものでした。  私の第一志望校が決まったのは11月頃でした。高校の公開授業を見てピンときました。この高校に絶対行くんだ。という目標ができました。目標ができたことで頑張ろうという気持ちが大きくなりました。
 私はニュートンに通えて本当によかったなと思います。正直、宿題が多くて大変な日もありました。毎日つかれていて塾の時ねむい日もありました。でも宿題が多かったのは私たちのことを思ってのこと。そう思うともっと頑張れました。わからない問題があると、私が理解するまでじっくり教えてくれました。そんな優しさが私の力になりました。  私の夢が叶ったのは私だけの力ではないと思います。私のことを支えてくれた人がいるから合格ができたんだと思います。私の合格を聞くと本当に喜んでくれました。お母さんとおばあちゃんは泣いていました。私だけが辛かったんじゃないということが伝わってきて涙が止まりませんでした。
 自分一人の力だけではなく、応援してくれる人がいるから前に進めるということを忘れずに、感謝をもち最高に楽しい高校生活を送ります。
 本当にありがとうございました。

T.Nさん
合格校
越谷北高校
獨協埼玉
春日部共栄

あこがれていた高校に挑戦
 私は、一年生の夏からニュートンに入って、定期テストの前は友達と自習室で何時間も勉強していました。内申は私立でも公立でもとても大切なので、一年生の時からテスト勉強や提出物はきちんと出したほうがいいと思います。また、夏や冬の講習の宿題は多く大変だけど、やれば絶対に力になるからやったほうがいいです。
 私は、三年生の冬休みは睡眠時間は約4時間でした。テレビも紅白しか見ないでずっと過去問とかをやっていました。この冬を本気で頑張ってのりこえたら合格にずっと近付くし、自信にもなります。私は冬休みは私立の勉強に力を入れていました。公立がだめでもいきたい私立を見つけておいたほうがいいと思います。そうしたら公立を安心して挑戦できます。私も行きたい私立に合格できたのでずっとあこがれていた高校に挑戦して合格することができました。本当に行きたい高校なのにあきらめて、後悔している友達も多く見ました。だから、みなさんは後悔しないように必死になって勉強して挑戦してほしいです。そして合格できたらすごくうれしいから、今から本当に行きたい高校に行けるように頑張ってください。

O.Kくん
合格校
越ヶ谷高校
足立学園高校

メリハリが一年後のあなたを変える
 僕は、志望していた越ヶ谷高校に前期でうかることができました。この高校は悩みに悩んで決めた学校だったので、受かった時はうれしかったです。
 新しい受験生に言いたい事は、メリハリをつける事です。正直徹夜で勉強したりすることより、寝るときは寝て、勉強するときはするようにした方が体にも良いし勉強の効率も上がるからです。なので遊びたいときは遊んでください。まぁ入試一カ月前はダメですが。その代わり、勉強するときは集中して行ってください。このメリハリが1年後のあなたを変えると思います。

K.Kくん
合格校
中央大学高校
準天高校

先生、授業、仲間たち、みんな最高でした
 今年受験生になるみなさん、僕は今年受験を終えた3年生の男子です。そんな僕からみなさんへわずかながらアドバイスさせていただこうと思います。
 僕が塾に入ったのは1年生の夏期講習のときでした。あの夏から2年、3年の夏期講習、僕が本格的に勉強を始めたのはこの頃からでした。この夏期講習の過ごし方について一つアドバイスを贈ります。まず夏期講習の頃にはそろそろ自分の志望校を決めた方がよいと思います。そして基礎をとにかく固めるのがよいと思います。
 そして夏が終わり秋になる頃、私立組と公立組にわかれると思います。僕は私立組だったので私立を受ける人に一つアドバイスです。第一志望が私立の人は過去問を買い試験の練習を始めましょう。そして難関校と呼ばれる私立をうける方は特に英語の難易度が高く読めない単語があると元も子もないのでこの頃から単語の暗記を始めるとよいと思います。
 又、自分が受ける高校よりもワンランク上の高校の過去問を解いてみましょう。塾に過去問いっぱいありますから借りましょう!!
 11月を過ぎたころからは猛勉強です!塾をフル活用しましょう。わからないところはささいなことでも先生に聞き疑問をゼロにしましょう。そうすることで自信がつきますよ。又、苦手な分野を先生に伝えればその分野のプリントを作ってくれます。1日4時間勉強を目標に黙々とやりましょう。
 年を越した頃からみんなピリピリしてくるでしょう。僕もそうでした。1つでも解けない問題があると一気にやる気がなくなるものです。そんな時はやはり先生に助けを求めましょう。わかりやすく説明してくれるはずです。それから過去問で点数がとれなくても心配する必要はありません。時間はまだありますから落ち着いて解いて下さい。ここで僕がもう一つ伝えたいのは各テストのペース配分です。どこに何分使うか、また分からなかったときの対処法など自分でテストを受けるにあたっての「ルール」を作ってみましょう。僕もそうしてテストを解いていました、  いよいよテストが近付いてきます。この頃には今までの復習をしつつ過去問も解くような勉強をオススメします。それから今まで自分がやったテキストなどを見返してみるのもよいと思います。そうすることで「僕はこれだけやったんだ!」という自信につながります。
 テスト1週間前ほどになったら体調管理にも気をつけましょう。塾での先生や友達との雑談はリラックスできるしストレスの解消にもなります。勉強も忘れず体調管理もしっかりする! これが一番大切だと思います。
 あとはテスト。とにかく気を落ち着け自分のやってきたことを信じ、しっかり問題をよみ、一つ一つ丁寧に慎重に解いていって下さい。
 僕はこの塾に入って本当によかったと思っています。先生の人柄、授業のわかりやすさ、ここで出会った仲間達、みんな最高でした。
 第一志望合格の報告を塾の先生にできることを祈っています。そしてその喜びを先生と存分にわかちあって下さい。
 合格後は楽しいバーベキューが待っていますよ。では健闘を祈ります。

S.Sさん
合格校
越ヶ谷高校
武南高校

受験で身につくのは偏差値や学力だけじゃない
  「正直辛かった。」私は今、受験が終わって素直にこう思います。だけど辛いだけじゃなく、学んだこともたくさんありました。なので受験を経験して本当に良かったと思います。  私がニュートンに入学したのは、たぶん2年生になったばかりの頃だと思います。わからない所が多くなってきて焦って塾に入ることを決めました。正直入る前は「塾なんて学校と一緒だ。」と変な偏見を持っていました。だけど私の考えは間違っていました(笑) 先生は皆面白いし、わからないところは最後まで教えてくれる。質問するのが苦手だった私もニュートンの先生になら聞けました。だから私は家で問題を解いて、塾でわからない問題を教えてもらいました。私は勉強するのは好きじゃないけどコツコツとした努力を重ねることはとても大切だと思います。私の場合、毎日受験までのカウントダウンをした日記を書いて気持ちを奮い立たせました。合格という文字もたくさん書きました。そのおかげかはわからないけど越ヶ谷に受かることができて本当に嬉しかったです。正直、受験は今までにない程勉強しなきゃいけないし、不安もたくさんありました。だけど周りで支えてくれる人の大切さを改めて感じました。受験をするのが嬉しいなんて人は多分いないと思います。だけど受験して身につくのは偏差値や学力だけじゃないと私は思います。そして合格した時の嬉しさは本当に何にも代えられないものです。だからこれから受験する人に私は勉強だけじゃなくその他にも大切なことを学んで、終わった後、大変だったねって笑いあえるようになってほしいです。頑張って下さい。きっと合格できます。